ニュース

ViewEがECHONET Lite AIF仕様認証を取得いたしました

この度、ViewEはエコーネットコンソーシアムが制定するECHONET Lite AIF仕様認証を取得いたしました。

ECHONET Lite AIFとは?

ECHONET Lite規格ではサービスレベルでの相互接続性の更なる向上を目的とし、
スマートメーターやエアコン、照明などの機器固有の動作について定義(ECHONET Liteの使い方を具体的に規定)しています。
定義することによって、各メーカーによる仕様の解釈の違いが生じることなく、
相互接続性問題の発生をおさえることができます。
この機器固有の振る舞いを定義した技術使用がECHONET Lite AIF仕様です。

ViewEは今回、アプリケーション通信インタフェース仕様に沿って行う第3者機関による認証/試験を行い、
AIF認証を取得いたしました。

これにより、ViewEではECHONET Lite規格に対応した機器(電気温水器、瞬間式給湯器、燃料電池、エアコン)のコントロールや状態の確認ができるようになりました。
新しくなったViewEについて詳しくは下記のリンクをご覧ください。

関連ページ

個人向け ViewEのページ

法人向け ViewE HEMSパックのページ