活用事例

シーンにあわせて画面分割!eスポーツの現場でも活躍するビデオプロセッサー

豊富なシーンに役立つビデオプロセッサー

今回は今流行りのeスポーツなどの現場でも役立つ、ビデオプロセッサーの活用事例をご紹介します。

ゲームイベントでのあらゆるシーンに対応

今回ご紹介するのは、某国内最大規模eSportsパークでの活用事例です。
eスポーツなどのゲームイベントの現場では、ゲームの画面はもちろんのこと、ゲームをしている人の様子など、様々なパターンで映像を映し出す必要があります。そんな豊富なシーンで画面を切り替えたい時に役立つのがビデオプロセッサーです。

ビデオプロセッサーとは、様々な解像度の映像をマルチディスプレイやブレンディングで映し出す際に、映像をマルチウインドウ表示したり、拡大、縮小したりできる機器です。

シンプルな操作で画面分割パターンを切り替え

ゲームイベントでの豊富なシーンにあわせて、簡単に画面を切り替えられるように、弊社ではタッチパネルを採用しています。

タッチパネルにはあらかじめ複数の画面分割パターンが用意されており、表示したい画面分割パターンを選択するだけで簡単に映像が切り替わります。これにより、展開が激しいゲームイベントの現場でも臨機応変に対応ができます。

画面分割のパターン例

大型映像の投影について相談したい

このように弊社は、プロジェクターや大型モニターなどのAVシステムの導入を得意としております。機器の複雑な操作もタッチパネルで簡単に行えるように工夫しておりますので、ぜひお気軽にご相談ください。
システム導入に関するご相談は下記のお問い合わせフォームにて承っております。

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また、某国内最大規模eSportsパークへの施工例は下記のページにも掲載中です。あわせてご覧ください。

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